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とりあえず洗顔石鹸とメイク落としと、泡立てネットをWEBサイトで調べたから、次は化粧水だな。さっそく化粧水のWEBサイトを検索!私の化粧水選びは、化粧水と乳液などがセットになってて、サービスに小さい洗顔なんかもついてる、一見お得かなって思えるやつを買う傾向があって、特に決まった物を使ってるって訳ではない。これがイケないんだろな(-.-;)化粧水なんて、ただ塗ればいい・つけてさえあればいいって感覚だったからね。しかも、いつも乳液だけが残っている。捨てるのはもったいないんだけど、どうせなら化粧水と同じメーカーを使いたいので、それは使わずに置いてある。いつか使うかもしれないと思っている内に、使って大丈夫か心配になり捨てる事になる。悪循環だね(´~`;)これからは、肌を綺麗にする対策として、化粧水を選ぶぞ!
不幸な女性だっただけだ。みたいなキャラクター作りをされてもこの作品の内容にそぐわず余計悪いので、仕方ないというべきでしょうか。藤本さん云々以前に、出版社側の企画が悪いのではないかなと思います。主人公もともかく、アントワネットの性格自体は全く藤本さんの趣味ではなさそうだと思われますので……。時期的にアントワネット何周年とか映画が発表されたブーム期前後に投下された作品なのかもしれませんね。私は丁度先に、同氏のマリー・アントワネットの生涯というエッセイを読んでおり、前知識があったので、内容はかなり理解しやすかったです。この本で触れられているアントワネットの性格分析そのままのキャラクターでしたので。